婚活ミカ

女性はサポート役にまわる

女性が主導権を握るとロクなことがありません。

相手が頼りない男性だった場合は、
自分はサポート役にまわり、
上手に相手をコントールすべきです。

相手に任せる

仕切るのを放棄して、
思い切って全部相手に任せちゃいましょう。

どうせお見合いパーティーの会話時間なんて
そんなに長くはありません。
スムーズに進まなくても諦めがつくのではないでしょうか。

多少モタモタした感じになって
聞きたいことも聞けない感じになる可能性もありますが、
女性側が仕切って嫌われるようりはマシです。

自分は陰でコントールするようにする

任せっきりで大丈夫な男性なら問題ないのですが、
中には頼りない男性もいます。

そいうときは陰で操る感じにして、
表向きは相手の男性が主導権を握っているように仕向けるといいです。
女性が仕切ってはいけません。
バカ殿を裏で支える参謀のように、
サポート役に徹するのです。

会話が苦手そうな男性でも、
自分が仕切ってベラベラ喋るのではなく、
答えやすい質問などをして相手に喋らせる。

相手が話を広げていけない人なら、
こちらで上手く話のポイントを拾って、
そこから話を広げてあげる。

相手がモタモタしていても、
自分が先頭に立ってスタスタ前を歩くのではなく、
「行きましょうか」と相手を促し、
男性を先に歩かせるようにする。

無言でガンガン仕切るよりは、
提案という形で行動をコントールした方がいいです。